23歳男子に聞いた、恋愛マッチングアプリ5つを使った手ごたえ

やっちです。

出会い系アプリを使おうか迷っている人向け。

今日イケメン男子からマッチングアプリ5選の生情報を聞いてきたので、早速まとめてみました。

結論から言いますと全部同じ。

年齢層とノリが違うとのことでした。でもいきなり結論言われても・・・

ということで、色々聞いてみました。

 

 

マッチングアプリ5選!!

 

サイバーエージェント生まれ。 / タップル

タップルのたまごでは、タップルで誕生したカップルの話やイベント情報が満載!

 

②結婚早くしたい人むけ。

年齢層高いゼクシィ / ゼクシィ恋結び

ホンネストでは、大人の恋愛のあるあるからちょっとしたテクニックまで。

14秒に1人見つかるらしい。

 

③日本で初!!

マッチングアプリ始めた / omiai

8秒に1回見つかる。すごい。

 

④東京カレンダーのあの人。

断トツ人気  / pairs

マッチング3200万組!!脅威です。

 

⑤ナンパ感覚で軽く使うならコレ。

アメリカ生まれ /   tinder

 

ハッキリ言って使ってみた感触はどれもほぼ同じとのこと

上4つは同じような内容のもので、大体月3000円~5000円の課金制。プランは色々。

あとは集まっている年齢層が違うぐらい。

tinderだけは違って、言うなればナンパアプリ。とにかく気軽に使えるようです。

●月々1000円で安い。

●若い人が多い

●去年流行ったけど、ブーム去った?

●全世界で使える

●100メール範囲でマッチングできる。

●会えた人が最も多かった

 

 

マッチングアプリで究極言えばこの2つだけ気を付ける

1.プロフィール写真

顔しっかり載せない人は当然ながら興味が生まれない。頭おかしい人なんじゃないかと思って怖い。

2.プロフィール欄をしっかり書く。

ここをしっかり書くことで信頼が生まれる。
いいねきやすくなる。

 

マッチングアプリの欠点

会うまでに時間かかる
いいねが2日後ぐらいにきてやり取りしていると、実際に会うには2~3週間後になる。
誰にも会わずして課金されてしまうことも。

●LINE移行しても変な人は変
アプリから連絡をLINEに移行する。
LINEに移行した人のほとんどが顔を載せていなかった。顔を確認したくてもできないのは怖い。

 

恋活・婚活アプリはもう終わり?

リアル市場で売れ残っている人が多いのかも。
コミュニケーションができない人が多い。
会ったら顔が違う人が多い。

女性はリアルでの売れ残りが多い。
男性はひまつぶしが多い。

 

 

次くるのはSNSでは?

Facebook、インスタで種まき

●趣味、人間性がわかる。

相手を知ることをはしょれる

インスタでハッシュタグ検索。
「スタバ女子」など。

ストーリーでコメント残す

むこうにメッセージで飛ぶからコメント返ってきやすい。

相手探しで短期戦略はインスタ。

他のSNSは友達だけど、インスタは赤の他人から友達なので有効。

 

そんな風に言われている恋活アプリの中でも、

最近人気のメンタリストDaigoさん監修の恋愛婚活「with」。

こちらでは女性用心理テスト男性用心理テストもあって、客観的に自分を見てみるのもアリです。

 

 

色々使ってみての感想

●コミュニケーション能力低い人多い。

●ごはんの前にカフェで選別するのがいい。→どんな人かわからないので、フィルターをかける。

●かわいいしやれそうならがんばる。

●我が強い女性は話を聞くだけの人多い。ストレスを発散させるだけの人はハズレ。

 

ネットはむしろ安全

マッチングアプリで出会うってなった時に、

基本的に名前 → Facebookで調べる。

ネットは確認作業ができる。

リアルは怖い。

どういうバックグラウンドかわからない。

ネットはいろいろなものが可視化されている。会った時の外れが少ない。

結局、人の良し悪しはコミュニケーション能力で左右される。

●相手の喜ぶことをやってあげること。
●笑顔であること。

これに尽きる。

彼、最後の最後になんて深いこと言ってきやがったと思いました。

以上、現場からレポートでした。

誰かの役に立ったら嬉しいです。