やぎぺーさんにブログを見てもらってわかった、根本を覆された件

純愛伝道師のやっちです。

20代に絶大な人気を誇るプロブロガー、やぎぺーさんにブログのダメ出しをしてもらってきました(゚∀゚)

お願いしたことはサイドバーの整理だったけど、やることありすぎた

そもそもお願いしたのはブログをもう少し見やすくしたいってこと。

やぎぺーさんのブログってとても見やすくて、読んでるのが気持ちいいんですよ

読んでるのが気持ちいいブロガーNo.1な人にやっぱり聞きたいじゃないですか。

レクチャーは、スタートからぽんぽん進むスピード感溢れる感じがステキでした。

 

最新記事とアクセス順の記事をサムネイル画像付きで表示。

これだけでもかなり見やすくなりました。

なぜ今までやらなかったのか?

カテゴリーの削除。

やぎぺーさん「自分なりの答えとか生き方とか抽象的なのは消しましょう。わかりづらいす。」

やっち「は・・・ふぁい!!」

やぎぺーさんSEO的にカテゴリーはなるべく1つに絞ります。せめて2つまで。」

やっち「ふ・・・ふぁい!!」

ブログタイトル変える

やぎぺーさん「ブログタイトル絶対変えましょう。何者か全然わかんないっす。」

やっち「このNo fate but what we makeはホント好きな言葉で@jinbh☆〇〈cl」

やぎぺーさん「ハイ、変えますよー。サブタイトルにはしてもいいかもっすね。」

やっち「ぎゃ!!」

 

「純愛伝道師やっちのブログ」で採用!!

※現在では純愛専門の恋愛アドバイザーやっちのブログに変更

 

見出し入れないと超絶ダメ

見出し・・・ブログを段落で区切るもの。まとまりを出す。

やぎぺーさん「やっちさん、見出しはどこにあるんですか?」

やっち「文字大きくして緑にしてるのがそうです。」

やぎぺーさん「あぁ、もうぜんっぜんダメですね。見出しは色とか大きさとか変えちゃダメです。ダメダメダメ。Googleはタイトルと見出しを見て良記事か判断します。Googleさんに、「ここはこれを書いているんだよ」って訴えるイメージです。」

やっち「ふ、ふぁい!!」

フリー素材は業者っぽい

やぎぺーさん「やっちさん全部フリー素材なのもったいないっす。もっと自分出していきましょうよ。自分で自分殺してるようなもんすよ。」

やっち「ひぃ!自分出します!」

プロフィールの文字が出ていない

やぎぺーさん「やっちさん、プロフィールのとこになんも文字ないです。ますます何者かわかりません。」

やっち「わたしは何者なのでしょうか?」

 

はてなブログをいじっていたら、ある疑問が生まれる

ヘッダー画像変えましょう

やぎぺーさん「ヘッダーは一番見られる大切なとこです。フリー素材使っている場合じゃないす」

やっち「ふ、ふぁい!!ここは誰かにお願いしちゃおうかな。てかやぎぺーさんに。」

やぎぺーさん「もちろんいいんすけど、今は受注多すぎて順番待ちなんすよ。彼女がデザイナーとして独立したので彼女にお願いしてみますか。」

やっち「え?じゃあ発注で。」

やぎぺーさん「連絡しますねー」

はてなブログとWordpress、どっちにする?

やっち「広告がいつも目障りですねー。」

やぎぺーさん「はてなブログproにアップグレードすると広告出なくなりますよ?」

「そういえば、やっちさんのブログはマッチングアプリと相性いいと思うんですけど、はてなブログはマッチングアプリ使えないんですよ。僕、それで前に消されてWordpressに移行したんですよね。長い目でみたらWordpressのほうがいいっすよ。」

やっち「え?マジすか?はてな大好きなのに。」

やぎぺーさん「お金にするなら絶対Wordpressに変えたほうがいいっす。てかどう考えてもWordpressっしょ。3時間でつくれる。5万とかならすぐいけますよ。」

やっち「そんなんでつくれるんすか?お金ってか、見てもらう人増やしたいんですよね。だから別にはてなのままでも。あとHP考えてて、そちらと並行して・・・」

やぎぺーさん「HP考えてるなら絶対Wordpressじゃないすか。HPとブログ分ける意味!!いや、マジではてなにする理由ないですよ。Wordpressですよ。」

やっち「いや、でもほら、kvぺjkfjぽあjんdふぃじぇおj」

やぎぺーさん「決定すね。これ見て作ってみてください。」

 

 

サイドバー整えようとしたら、Wordpress移行の話になった

僕のいつもやっているコレ、真似されちった(´▽`)
やっぱやぎぺーさんがやると爽やかだな。爽やかに爽やかを重ねると爽やかになるのか。

終始、ブログ初心者の僕に優しく教えてくれたやぎぺーさん。

神対応すぎて、顧客満足度120%でした。

根本を覆す、はてな辞めるという選択肢が生まれました。

これだから人との会話はやめられねぇ。